サンタ キテリア(ワイナリー名)

イゲルエラ 2013 Higueruela Tinto 新品,豊富な

メーカー希望小売価格 1,150円 が お買い得価格!1,090円! お得な5.3%OFF! ※醸造家:ペドロ・サリオン氏 ◆世界が認めた小さな村の心意気!◆ “人口1000人。イゲルエラ村発”の世界ワイン♪ スペイン南東部、アルマンサD.O.は 高いところで標高1000メートルにもなる地域。 強い風を活かした風力発電でも有名なアルマンサの小さな村、 イゲルエラで2001年にイゲルエラとアルベラの二つの 生産者が統合してできた協同組合が、サンンタ・キテリアです。 ※イゲルエラ村の様子 どちらも地品種“ガルナッチャ・ティントレラ”での 赤ワイン造りの伝統がありましたが、統合後は、 ガルナッチャ・ティントレラ種をより洗練させることで、 国内外の市場の新しいトレンドをつかみながら、 畑から醸造、熟成まで全工程の質の向上を目指しています。 最新設備への投資も欠かさず、 地元品種と品質への想いが非常に熱い生産者です。 ◆ロバート・パーカー氏も絶賛!◆ ◆世界が認めるクオリティ◆ ワイナリーのラインナップはいずれも手頃な価格ながら 高い品質で専門誌やコンクールで評価を集めています。 村の名前からとったイゲルエラは、ロバート・パーカー氏から 「非の打ち所のない完璧なワイン造り」 「スペインの無名産地の見事なワイン」 「良年のヌフデュ・パプのよう」と賞賛されています。 ◆イゲルエラ [2013] Higueruela◆ ◆原産国:スペイン ◆生産地:セントロ地方 ◆格付け:アルマンサD.O. ◆ブドウ品種:ガルナッチャ・ティントレラ100% ◆タイプ:赤・ミディアムボディ ◆アルコール度数:13.19% ◆容量:750ml ◆醗酵:ステンレス・タンク醗酵 ◆年間生産量:10,000本 ◆飲み頃温度:15℃ ◆ワイナリー名:コオペラティーバ・アグラリア・サンタ・キテリア ◆輸入元:株式会社モトックス様 ◆コメント◆ スペイン南東部アルマンサD.O.の生産者。 フランス原産で今ではアルマンサの地ブドウとも言える、 ガルナッチャ・ティントレラ種100%使用の 果実味主体で濃い色調の赤ワインです。 ※米国のワイン評論家ステファン・タンザー氏のインターナショナル・ワイン・セラー ■Stephen Tanzer's International Wine Cellar■ インターナショナル・ワイン・セラー90点獲得! ※『ザ・ワイン・アドヴォケイト』とはワイン購入情報誌(1978年米国発刊)(PPとはパーカーポイントの略語) ■ワイン・アドヴォケイト■ PP優良!87点獲得!2013年ヴィンテージ!

イゲルエラ 2013 Higueruela Tinto 新品,豊富な —— 1,100円

サンタ キテリア(ワイナリー名)

イゲルエラ ロブレ 2008 Higueruela Roble 新品,豊富な

◆2種類のブドウをブレンド イゲルエラ ロブレは、ガルナッチャ・ティントレラとシラーという2品種からできています。 醸造は品種ごとに行い、味わいや成分分析結果が上のクラスのものを選抜し、 ブレンドしています。 通常、ブレンド比率は ガルナッチャ・ティントレラ (酸味とフルーティなアロマでフレッシュさを与える)が65%、 シラー(甘味と柔らかさ、熟したアロマと熟成に対する ポテンシャルを与える)が35% となっています。 ブレンドは11月に行い、フレンチオークとアメリカンオークの樽 (だいたい各50%)に移し、樽熟成を行います。 複数品種を使ってワインを造ると、そのワインの特徴や品質を ヴィンテージにかかわらず保持しやすくなり、生産者にとっては 毎年安定した”ブランド”を市場に送り出すことが できるという利点があります。 ガルナッチャ・ティントレラとシラーは相性が良く、お互いを補い合います。 そのため、新たに低収量で糖分の多いシラーを新たに植えました。 シラーはガルナッチャ・ティントレラよりも早く生長・成熟するため、 畑での作業や収穫がガルナッチャ・ティントレラのそれと重なることがなく、 生産工程の上でも好都合でした。 ◆オーク樽熟成 3ヶ月 樽熟成の期間は、試飲や成分分析で各樽の状態をチェックし、 樽ごとに決めていきます。 新樽の場合、オークのニュアンスやタンニン分がワインに 付きすぎるため、通常熟成期間は3~4ヶ月にします。 新樽でない場合は、6~8ヶ月熟成させます。 基本的に毎年新樽も新樽でない樽も両方毎年使います。 ◆最良のヴィンテージ2008 2008ヴィンテージはD.O.アルマンサの中では最も良いヴィンテージの一つです。 (2007ヴィンテージよりも良いです。おそらく2009ヴィンテージも良いでしょう。) というのもブドウの成熟がゆっくりと進み、力強さとフレッシュさを持ち併せ、 かつ濃い香りと味わいのワインとなっているからです。 ◆果肉まで赤い!「ガルナッチェ・ティントレラ」 アルマンサD.O.を代表するブドウ品種。 19世紀後半、フランスでプティ・ブーシェとグルナッシュの交配により誕生。 フィロキセラ禍の時代にスペインにもたらされました。 果肉まで赤いため色の濃いワインが出来ることが特徴です。 ◆ワイナリー名:Cooperativa Agraria Santa Quiteria/コオペラティーバ・アグラリア・サンタ・キテリア ◆ワイン名:Higueruela Roble/イゲルエラ ロブレ [2008] ◆原産国:スペイン ◆生産地:セントロ地方 ◆格付け:アルマンサD.O. ◆ブドウ品種:ガルナッチャ・ティントレラ 65% シラー35% ◆タイプ:赤・ミディアムボディ ◆樹齢:平均30年 ◆土壌:砂質・粘土石灰質 ◆栽培面積:10.2ha ◆収量:22hl/ha ◆醸造・熟成 醗酵:50%オーク樽でマロ・ラクティック醗酵 ◆熟成:オーク樽熟成 3ヶ月(225L、新樽比率 50%) ◆年間生産量:30,000本 ◆アルコール度数:13.0% ◆容量:750ml ◆飲み頃温度:15℃ ◆コメント◆ スペイン南東部アルマンサD.O.の生産者。 フランス原産で今ではアルマンサの地ブドウとも言える、 ガルナッチャ・ティントレラ種主体。樽熟成による複雑味が特徴。 オーク樽熟成に由来するコーヒーやキャラメルを想わせる複雑かつ ビターな香りが広がる。ガルナッチャ・ティントレラとシラー、 二品種それぞれのクリアーなアロマと味わいも感じられる。 柔らかなタンニン。力強い味わいとともに心地よい余韻が最後を締めくくる。 ◆料理との相性 「イゲルエラ ロブレ 2008」は「イゲルエラ(ホベン) 2008」と同じく、 ワイン単体で飲む場合は12-14℃で、料理と合わせる場合は15℃ぐらいで サービスするのが良いでしょう。料理との相性は、あらゆる種類のパスタ、 焼き魚、やわらかい鶏肉、スパイスを利かせた辛口の料理が良いでしょう。 ◆コンクール入賞歴 2008年ヴィンテージ *ムンダスヴィニ・インターナショナル・ワイン・アワード 2009 銀賞獲得!

イゲルエラ ロブレ 2008 Higueruela Roble 新品,豊富な —— 1,200円